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<企業研修>実地研修の諸注意と連絡

実地研修における諸注意と連絡事項があります。

タイトルをクリックして、詳細を確認して下さい。

 「結団式」および定期試験が終了すると、いよいよ「実地研修」の開始です!実り多き充実した研修になるかどうかは、何といっても履修生の皆さんの心構えにかかっています。

秋には皆さんの大きく成長した姿を期待しております。頑張りましょう。

<注意事項>

 ①実地研修の数日前に研修先の担当者に電話連絡して、研修開始日の確認と挨拶をする方が望ましい。

 ②報告会の資料作成のために「デジカメ」の持参を推奨します(撮影には、担当者の許可を必ず得ること)。

 ③研修前および研修中の体調管理に気をつけること(体調を壊したら今までの努力が水の泡になってしまいます)

<確認事項>

 以下、GOALS上「配布資料」を必ずDLして、実地研修に臨むこと。

  ①実地研修記録(学生用:研修日誌)

    ・・・・実地研修中、毎日記入し、各企業担当者からコメントを記載してもらうこと。

       ※10月の修了式の際に、原本ではなくコピーしたものを提出。

        コメントが間に合わない場合は、担当者に郵送してもらうようお願いして下さい。

  ②実地研修記録(出勤簿)

    ・・・・それぞれ学籍番号と氏名を書き込み、実地研修の初日に、研修先企業担当者に手渡すこと。研修日誌と一緒に提出してもらうことになります。

  ③実地研修記録(学生用:研修報告書)

    ・・・・実地研修終了後、記入すること。次年度の企業研修ガイドブックに掲載されることになります。           

       ※10月の修了式までに、WordファイルにてGOALSに提出。提出前に担当教員の添削を必ず受けてください。

★実地研修中、万が一にも何か不測の事態が起こったときには、各担当教員あるいは経営学部事務室に連絡すること!

  ※経営学部事務室(直通電話):(011)841-1247

★【重 要】

実地研修が終了したら、研修先企業の担当者宛に必ず「お礼状」(封書で手書きが良い)を出すこと。

   (実地研修後、1週間以内に実施:各担当指導教員の指示に従う)

|   2010年7月14日    |   企業研修    |